2009年07月02日

日本の技術力で…


日本は資源の少ない島国です。古くは太平洋戦争の時代、もしくは豊臣秀吉の時代から、海外へ資源を求めて進出した歴史もあります。

日本が誇れるものの一つに技術力があります。繊細な精密機械や高度な技術の必要とするモノに対しては世界の中でもトップクラスの技術力を持っているといえるでしょう。

あやしい科学の力でダイヤモンドなど、生産できるようにならないものかと思ってしまいます。今の状況ではせいぜい人口ダイヤモンドは商品価値の少ないくずのようなものができるくらいです。

人口ダイヤモンドに商品価値があるくらいのものが生産することができれば、ダイヤモンドの価値は一気に低下するかもしれません。しかし、経済的には様々な効果も期待できそうです。
posted by mannmaa at 08:11| Comment(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

人権と保護の境界線


日本では人権の保障は憲法でうたわれています。
特に最近では女性の権利を守ろうと言う団体の主張も強く、例えば電車などでは女性専用車両が出来たりしました。

一方、痴漢などの被害では真実を明らかにする事は難しく、多くの男性が冤罪などで泣き寝入り状態ともいわれています。

こういった状況を考えれば、男性の痴漢の冤罪を無くすために、男性の人権を保護する目的で男性専用車両があってしかるべきではないか、という意見も出ているようです。

しかし、そういった意見はまだまだ少数派の意見であり、男性専用車両の創出は実現できていません。

すべての人が保護される世界を実現するにはまだまだ超えなければならない壁が多いような気もします。
posted by mannmaa at 17:19| Comment(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

自動車と時代


最近、それ系の雑誌とか購入しないので良く知りませんが、モータースポーツや走りやと呼ばれる人たちは増加しているのでしょうか。

それとも減少しているのでしょうか。今は違いますが、ちょっと前までは自動車をステータスの一つとして捉える人が多かったこともあって、車にお金をかける人が多かった時代もありました。

昭和〜平成に変わる頃、高級車のブームが沸き起こり、例えば若者が高額なローンを組んでシーマを購入したりする現象が起きた時代もありました。当時シーマ現象などとも呼ばれていた記憶があります。

もっと昔では初代ソアラが出た当時も若者達がこぞって新車の白のソアラを購入したという話もあるようです。

今は時代が変わってしまったのか、自動車そのものに興味をそそられるものが少なくなったのか、誰か明確な答えを持っていませんか?
posted by mannmaa at 17:46| Comment(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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