2011年10月17日

3日並んで購入する魅力的な製品という事


iPhone 4Sを世界で最初に手にしたのはオーストラリアのアップルファンたちだった。シドニー(Sydney)のアップル旗艦店では、行列を作って発売を待っていた数百人がスタッフに拍手や歓声で迎えられるなど、まるでお祭りのような騒ぎだった。

最初にドアをくぐったのは、3日前から並んでいたというシドニー在住のトム・モスカさん(15)という事だそうでその根性を感じる精神には驚きを感じます。

最近でもこういった長蛇の列を生み出す人気商品というのは無かったと思います。よく、百貨店の福袋などのニュースを見て長時間並んでいる人を見た時には「良く頑張るものだ」と思った事を思い出します。

しかし、多くの媒体で評価されている通り、iPhone 4Sの性能はかなり評判が良いみたいです。日本のメーカーなども現時点ではブランド力も機能的な面でも後塵を拝している状態と言えそうですが今後の市場的な利権なども絡んでくるだけに頑張って欲しいものです。

個人的にはまだスマートフォンは必要性を見いだせていません。実際に購入して使用すれば手放せなるかもしれませんが現状は無くても支障がないです。というか携帯電話自体もそれ程頻繁にすべての機能を利用しているわけでもないからおそらく世間一般の人から比べるとそういった面では遅れていると言わざるを得ないかもしれません。
posted by mannmaa at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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