2009年05月27日

喫煙と政治家


外国は官僚の天下りとかないのでしょうか。
日本では、喫煙者の数が政府の政策のたびに少なくなっているようです。増税による値上げ、タスポの導入など。

しかし、タバコ産業はなくさないでしょう。恐らく官僚たちは、JTに天下り先を持っているでしょうし、自らの首を締めるような事はしないと思うからです。

外国でも、喫煙肯定派の人たちの権利や抗議もあるので政策は難しいかもしれませんが、健康に悪いものならば最終は禁止にすればいいかもしれません。
posted by mannmaa at 12:42| Comment(0) | 健康関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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